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本物の人妻デリヘル嬢

デリヘルを利用していると、時々「本当に既婚者で子供もいる女性」と出会うことがある。
そういう場合など、ついつい「旦那さんには今の仕事がバレる心配はないのか?」などといろいろ気になって質問してしまう。
上記の質問をしてみると、リアル人妻デリヘル嬢のみなさんからは、例えばこういう返答が返ってくる。
「旦那は長距離トラックの運転手をしていて、深夜まで帰ってこなかったり、運送先で一夜を過ごしたりする事も多い。だから、居酒屋でアルバイトしているなどと言っておけば大丈夫」というのだ。
そして旦那との関係に関して聞くと、大抵は「決して冷めた関係になっているという事はなく、いたって良好」であるという。
つまり、家庭内は円満で、旦那との関係が冷めているわけでもない、そんな人妻デリヘル嬢が旦那さんの知らないところで「風俗嬢」として働いているのである。
旦那さんにはそ知らぬ顔で「居酒屋でバイトしている」と偽って共に過ごす事が出来ているわけである。
おそらく男ならこうはいかない。何か重大なウソや隠し事をしていると、多くの場合、妻に怪しまれるだろう。要するに演技やウソが下手なのだ。
月並みだがつくづく「女ってこわい」と思う。

デリヘル嬢のカタログとしての意識を

デリヘル店のホームページを見ていてると、少しイラッっとさせられる事が時々ある。
それは在籍デリヘル嬢の紹介ページにおける紹介用写真についてである。
女の子が服を着てホテルの窓際で佇んでいる姿を逆光気味の暗さで撮っていたり、物憂げな表情のアップを撮っていたり、そんな写真ばかりをアップしているお店があるのだ。要するに「雰囲気重視」の写真だ。
「女優でも紹介してるつもりか?」と言いたい。
我々風俗利用者がどの女の子を指名するか決める手掛かりとして、ホームページの写真は重要な情報の一つである。
つまりホームページの女の子紹介欄は、人間に対してこういう言葉を使うのは気が引けるが、「商品カタログ」なのである。
例えばクルマのカタログに載っている写真。そこではそのクルマの外観を、正面、真横、後方と全角度から撮った写真が載せられている。そして内装も見せてくれている。それらの写真を総合的に見て消費者はそのクルマを買うかどうか決める手掛かりにするわけだ。
風俗店のホームページの女の子写真も当然そうあるべきだろう。デリヘル嬢の顔、そしてカラダを前や後から見たところ、などをきちんと載せて欲しいのだ。そうでなければはっきり言ってホームページのデリヘル嬢写真は何の意味も成さない。

茶番

自宅にデリヘル嬢を呼んだ時、テレビでNHKの番組にチャンネルが合わせられているのを見て少し驚く女の子が時々いる。
「へ~、NHKなんか見てるんだ。私、NHKにチャンネルを合わせる事なんて、年に2、3回ぐらいしかないかも」などと言う。
確かに僕も中高生ぐらいまではそうだったように思う。しかし、30代からは俄然テレビを見る時はNHKの番組を観る率が高くなってきたのである。
基本的に「茶番」が嫌いなのだ。民放の番組はどれも「茶番」が多い。バラエティ番組などその最たるものだ。その茶番に付き合える人はいいのだろうが、僕にはどうしてもあの白々しい演出やお約束が、観ていてしらけてしまうのだ。
となると、どうしても好んで観る番組がバラエティ番組から離れ、ドキュメント系になっていく。だからNHKを観る頻度が多くなるわけである。だから、NHKをよく観るとは言っても、別に年末の紅白歌合戦を欠かさず観ているというわけではなく、むしろそういうものには興味が全くない。そうではなくて、天体や宇宙に関するものや、動物の生態に関するもの、スポーツ選手をはじめとした職人技に焦点を当てたもの、などのドキュメントものを好んで観ている。
民放のバラエティ番組やトーク番組も、もうちょっと「茶番」の要素が減らないものだろうか。茶番劇は本当に観ているこっちが恥ずかしくなってくるぐらい、くだらないと思うのだ。

クレジットカードを使う

出張時にデリヘルを利用する男性は多くいますが、既婚者であれば、そう簡単にはいきません。既婚者の多くはお小遣い制の場合が多く、出張先でデリヘル遊びをする余裕なんてないと言われるかたが多いと思います。もちろん奥様もそれが狙いなのだから仕方ないと言えば仕方ないのですが、それだけで諦めない男性も多くいますよね(笑)
どうしてもデリヘルを利用するお金がない男性が最後に頼るのがクレジットカードです。
クレジットカード1枚あれば、デリヘルも簡単に利用できるのです。
もちろん後日、カード会社から請求がくるので、その時点でバレてしまう男性も多いのですが、適当に後輩に晩御飯をおごったなどと嘘をつく人もいるようです。
しかし、カード会社からの請求書にもデリヘル店の名前が記載されていることはほとんどありませんので、上手く誤魔化せるか奥さんにバレてしまうかはあなた次第です。
それとデリヘルでクレジットカードを使用する際の注意点をいくつか挙げておきます。
まずは、お店によってクレジットを取扱っているお店と取扱っていないお店があり、使用できるクレジットカードも限られています。それと、クレジットカードは基本的に一括払いになりますので、分割などは無理です。

領収書を貰う

昔から出張時の飲食代を必要経費として会社側に提出するのは良くあることです。
さすがに最近は、不景気なので、昔みたいに飲食費や接待費として多額の領収書はだせなくなりましたが、それでも5000円から20000円くらいは必要経費として認めてくれる企業はたくさんあります。
ちょっと悪知恵を教えるようで、気が引けるのですが、知りたい人もいるでしょうから今回はデリヘルの領収書について説明していこうと思います。
デリヘルのホームページや風俗雑誌などをみていると、「領収書発行できます」と書いてありますよね。この領収書はいったい何に使うのだろうと疑問に思っている人もいるとおもいますが、基本的には経費対策として領収書を発行しているお店が多いのです。
デリヘル店の領収書には当然、そのままデリヘル店の名前が記載されている訳ではなく、ちゃんとした会社名などが記載されており、使用用途の欄にも飲食代やお品代などと記載してくれているのです。
これは、接待などの際に経費として落とせるように昔から、キャバクラなどでも使われている方法です。ですので、デリヘル店を利用して領収書を貰っても、普通の飲食代として経費で落とせるという訳です。

ラブホテルを利用する場合

もし出張先のビジネスホテルにデリヘルを呼ぶことができない場合には、近くのラブホテルを利用することを考えた方が賢明です。
最近では、ラブホテルもデリヘル利用者のために1時間単位で料金設定している場合がありますので、場合によっては2時間くらい利用しても2000円~3000円で十分利用可能です。
ただし、出張先の土地勘もない街ですので、ラブホテル場所などを把握するのは困難だと思います。そこで私が、以前よく利用していた手段を紹介しておきます。
その手段は、かならず使えるという方法ではありませんが、私の場合は5~6回試してみて全て成功していますので、意外と成功率が高いのかもしれません。
勇気がある人はぜひ試してみてください。その方法とは、デリヘル店にラブホテルまでの送り迎えをさせるという方法です。基本的にビジネスホテルなどは駅近ですので、デリヘルの事務所もきっと近くにあるはずです。そこでデリヘル店に電話して、まずは宿泊しているビジネスホテルの名前を出します。するとそのホテルは利用できないことを告げられると思いますので、近くのラブホテルを聞きます。そして、出張で来ているので地理がわからないことを伝えてラブホテルまで送ってくれないか頼むとかなりの確率でOKしてくれます。これで行きと帰りのタクシー代金が節約できます。

利用できるホテルを確認する

出張時のデリヘル利用で1番の心配ごとが、宿泊する予定のホテルでデリヘルが利用できるかということです。これは、私も経験があるのですが、かなり重要なことです。
自分で宿泊できるビジネスホテルなどを予約できれば、良いのですが、出張となると会社側が予約までしている場合が多く、もしそのビジネスホテルがデリヘル利用禁止なら相当なショックを受けますよね。
そんな時わたしは、会社には適当に嘘をついてホテルを変えてもらうなり、自分でホテルを探させてもらうなどの対策を取っていました。
まず、利用出来るビジネスホテルを知っておく必要がありますので、出張先のデリヘル店などのホームページから利用可能のビジネスホテルを割り出しておきます。
もし、デリヘルのホームページで利用可能のビジネスホテルを調べることができない場合は、直接出張先のデリヘル店に2件ほど電話しましょう。2件のデリヘル店で宿泊予定のビジネスホテルでもデリヘルの利用が可能であるとわかればほぼ問題ないでしょう。
またどうしてもビジネスホテルの変更ができない場合は、近くの格安のラブホテルを探しておきましょう。最近では1時間単位で利用できるラブホテルも増えてきていますので、近くに格安のラブホテルがあれば、そちらを利用するのも1つの手段です。

デリヘルの情報取得法

出張時にデリヘルを利用する際に、どのように出張先のデリヘル情報を仕入れることができるのでしょうか?
多くの方は携帯電話などを利用されると思います。これは非常に得策です。優良店などはほとんど携帯サイトのホームページを持っていますので、携帯電話1つあればいろいろなお店の情報を仕入れることができます。
このように携帯電話を使う方法がもっともポピュラーな方法なのですが、ほかにも情報を仕入れる手段はあります。その1つが風俗情報誌です。風俗情報誌だと携帯電話みたいに時間をかけずにいろいろなお店をピックアップできるというメリットがあります。さらに風俗情報誌には、お店にクーポン券などを添付されておりますので、お得に利用することができます。その他では、スポーツ新聞などにも地域のデリヘル情報が掲載されていますので、これらを活用するという方法もあります。
大きくわけると「携帯電話やパソコンなどのインターネット」「風俗情報誌」「スポーツ新聞」などという3つに分類することができると思います。
ちなみに私は、知らない地域のデリヘルを利用する際には風俗雑誌で最初にお店や嬢をある程度決めてから、携帯電話で最終確認するようにしています。

デリヘルのメリット5

「疑似恋愛が体験できる」

デリヘルのメリットと言われているのが疑似恋愛体験が容易にできるということです。
これまでのソープランドやファッションヘルスなどでは、お店の1室でサービスを受けるので、どうしてもお店の男性スタッフなどの存在がきになり、思いっきり嬢を口説いたりすることができませんでしたが、デリヘルは完全に嬢と2人っきりの空間ですので、どんな話をしても誰にも聞かれることはありませんし、どんなお願いをしても誰にも怒られることはありません。
とくにサービスを受けるのが自分の部屋でもOKなとろこがデリヘルの最大のメリットと言う人も多くいます。これは、自分の部屋で女の子とエッチなことをするのは、まさに彼女と部屋でイチャイチャしている雰囲気そのものだからでしょう。
自分の部屋で、好きなビデオを一緒にみたり、時間があれば一緒に料理を作って一緒に食べることもできます。食べたあとは嬢の膝枕などで一息ついてオッパイを触ったりしているとまさに彼女と一緒にいる気分になる人も多いでしょう。
これが、デリヘル最大の魅力であり、デリヘルがここまで急成長した大きな理由だと私は思います。まさに今の時代にマッチした風俗こそがデリヘルだといえるのではないでしょうか。

デリヘルのメリット4

「素人の女の子が多く働いている」

どこまでを素人、どこからをプロとするかは、判断基準が難しいのですが、デリヘルの大きなメリットは他のソープランドやファッションヘルスに比べて働いている女性に素人の人が多いというのが大きなメリットだと言えます。
デリヘルを利用する多くの人が言っているのですが、デリヘルのメリットは働いている女の子が素人っぽいところが好きで利用していると答えています。
なぜ、デリヘルには素人女性が多く働いているのでしょうか?それは、デリヘルの営業時間と顔出ししていないというシステムにあると言われています。
デリヘルは24時間営業のお店が多くありますので、働く女性も好きな時間を選んで働くことができます。そのため、普通の主婦や一般企業のOLさんなどもバイト感覚で働きやすいというのが1つの理由です。
さらに、デリヘルは女の子を紹介する写真にモザイク処理がされているので、素人女性が働いていても知り合いにバレる心配が低いというのも大きな理由のようです。
現に私がデリヘルを利用している大きな理由も、この素人女性が多く働いているというのが非常に大きいのです。そのため、お客さん第一号などになれるチャンスも大きいのです。